これからは裸眼で快適に生活

これからは裸眼で快適に生活



これからは裸眼で快適に生活ブログ:17年05月09日


あたしは両親の言う事を聞かないお子様だったので、
とにかくしょっちゅう怒られていました…
が、あたしは両親の前では泣かないお子様でした。

お母さんの言う事を聞かないで遊び続けていると、
最後の最後はパパに、
箒の持ち手の竹の部分で、
お尻と太ももを叩かれていました。

今、あたしの太ももが、
象の脚と見間違うほど立派なのは、
きっとその成果と思えるほど…

太ももには一本の太い赤あざが残っているのに、
バカなあたしは、そのあざが消える前に…

また両親の言う事を聞かないで、
また叩かれるというような事を繰り返し、
赤青黒のあざがある太ももを、
友人に見せて喜んでいるような能天気なお子様でした。

そんなに痛い目にあっても、
お母さんやパパの前では、叫びはするけど、
泣いていなかったように思います。

叩かれた時、幼稚園生のあたしは、
押入れかトイレに駆け込んで、
戸が開かないようにしていました。

トイレには鍵があるんですよね。
だから、気にせず涙を流して泣ける…

でも、涙が落ち着くまでにかなり時間がかかるので、
狭いトイレの中、冬は寒いし夏は暑いし、
他の家族にトイレ使用を許さない!

「お腹痛いから出られへん!」
と言えるくらい、頭が回ったかどうかは覚えていませんが、
で、また怒られる…

押入れは鍵がないので、あたしは両手で戸を押さえる…
涙と鼻水垂れ流し…
でも、泣き疲れたら布団に絡まって眠り込んでOK!
ただし、夕方の布団は涙と鼻水でカピカピ…

振り返ってみると、
何ともへんてこなお子様だったようですが、
あたしの我慢強い性格はこの頃に形成されたのかもしれませんね。




マカ

これからは裸眼で快適に生活

これからは裸眼で快適に生活

★メニュー

レーシックはどのように行われるのか
手術なので確実に成功するとは限らない
レーシック治療の実績数は要チェック
日帰りで出来るレーシック手術
まだまだ新しい技術のレーシック
割引制度を利用してレーシック手術
何よりもクリニックのサポート体制に注目
これからは裸眼で快適に生活
レーシックの安全性は非常に高い
事前にレーシックの給付金を確認


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)徹底レーシック比較サイト