これからは裸眼で快適に生活

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これからは裸眼で快適に生活ブログ:15年08月19日


おいらは、カンボジア人と結婚しており、
一年のほぼ大半は主人の国に住み、
子供の日本語教育のため、春と秋、毎年二ヶ月ほどを、
親が住む池袋の実家で暮らしている。

帰国は頻繁だが、
日本を離れてもう10年以上…

「日本は豊かな国だな」「こんなに物があふれている」と
帰るたびに感じるのは、おいら達家族の生活が日本とは違い、
かなりシンプルなものであるからだと思う。

カンボジアの我が家は、
山の中の一軒屋なので、電気が来ていない。

水力、太陽熱、風力の三種で自家発電している。
家の中の電化製品は、一般の家とあまり変わらないが、
家族全員、節電は常に心がけている。節水も同様。

一年のうち何日かは、電気が不足することがある。
降水量が極端に少ない夏に、
曇りがちで、風の吹かない日が数日続くと、
冷蔵庫の電源を切らないといけないほど、電気が不足するのだ。

そんな時は、
もちろんテレビもコンピュータも使わず、
18時は蝋燭の明かり…そして早く寝てしまう。

子供達は、テレビを家で見ることはない。
ましてや流行のゲームなど、一度もしたことがない。

子供達には、
モノよりこころが大事だと常に言い聞かせている。

日本の都会で生活し、
欲しい物を次から次へと与えるような生活をしていたら、
子供の性格も変わるかもしれない…と危惧する。

モノのない生活だから、
一冊のノートに大喜びする子供がいる。
自分で作ったおもちゃでいつまでも遊ぶ子供がいる。

必要以上のモノを与えられ無感動になるより、
小さなものでも、手にした時の感謝の気持ちを忘れないような、
そんなこころを持った子供に育って欲しいと思う。
これからは裸眼で快適に生活

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