これからは裸眼で快適に生活

これからは裸眼で快適に生活



これからは裸眼で快適に生活ブログ:15年08月06日


減量しているにもかかわらず、
食後の果物がやめられなかったり、
よるになったら、
ついついお菓子に手が伸びてしまったり…
そんな人は少なくないと思います。

あたし自身、
よる、テレビを見ながら、
お菓子をつまむ事が最高の幸せ!と
思っていました。

でも、それではダメなんですよね。

せっかくトレーニングを頑張ったり、食事制限に苦労していても、
連日のようにお菓子を食べてしまうという
悪い習慣が身についていたのでは、
減量なんて成功しませんよね?

そこで、あたしは、
悪い習慣を「やめる」のではなく、
別の習慣に「置き換える」ようにしたんです!

からだは快感を欲しているわけですから、
快感を供給することを停止してしまうと
それはストレスになってしまいます。

つまり
「快感は引き続き供給させる」のですが、
供給させる方法を別の方法に置き換えるわけです。

例えば
「寝る前のお菓子」
だったら、
「寝る前にアロマテラピー」
にしたり
「寝る前にハーブ茶を飲む」
と言った具合に、
別の方法で快感を与える方向に、転換させてやればよいのです。

13時食の後の果物も、
ケーキやアイスなどではなく
せめてフルーツにするなどの置き換えをしましょう。

甘いものって、人間の本能で快感に直結しているので、
最初は物足りないと感じるかもしれませんが、
慣れればそれが何でもなくなりますので、
みなさま、是非試してみてください。

置き換える過程でどうしても苦しければ、
例えば、チョコが好きな人なら、
カカオ成分の多いビターチョコにするなどして、
からだに「快感」ではなく、
徐々に「不快」を与えて行く方法も効果的でしょう。
これからは裸眼で快適に生活

これからは裸眼で快適に生活

★メニュー

レーシックはどのように行われるのか
手術なので確実に成功するとは限らない
レーシック治療の実績数は要チェック
日帰りで出来るレーシック手術
まだまだ新しい技術のレーシック
割引制度を利用してレーシック手術
何よりもクリニックのサポート体制に注目
これからは裸眼で快適に生活
レーシックの安全性は非常に高い
事前にレーシックの給付金を確認


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)徹底レーシック比較サイト