まだまだ新しい技術のレーシック

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まだまだ新しい技術のレーシックブログ:18年09月11日


減量のマニュアル本などを見てみると、
適度な体操が効果的…なんてことが、
ほぼ確実に書かれていますよね?

確かに体操をすることによって、
カロリーを消費することができますから、
ダイエット効果が期待できます。

でも中には
「ミーは体操ギライだから…」という人も…

体操ギライの人でも、できる体操ってたくさんあるんですよ。

例えば、「歩く」こと。
歩くことは普段からしていますし、
体操のセンスも関係ありませんよね?

体操神経に自信のない人は、
歩くことを意識してみてはいかがですか?

例えば…
歩くチャンスは、駅にも転がっています。

駅のホームにたどり着くために
階段を上り下りすることはありませんか?

今は便利な世の中ですから、
たいていのところには、
エスカレーターなりエレベーターなりが設置されています。

でもここでちょっと頑張ってみるのはどうでしょう。
ちょっと厳しいけど階段を使ってみましょう。
階段を使ったところで、
1分ぐらいしかかからないのではありませんか?

この1分でも、
エスカレーターを使うのと階段を使うのとでは
消費できたカロリーに差が出ます。
一回分を見れば大したことはないかもしれません。

しかし連日続けていれば、
そしてひと月、1年と続けていれば
結構なカロリー消費をすることになるんです。

歩くという行為は減量からしてみると、
少ないかもしれませんが、
確実にエネルギー消費の手助けをしているわけです。

そして、
歩く時には、うでを大きく振りましょう。
うでを同時に動かすことによって、
うでを動かすためのカロリーも消費しますよ。

ちょっとした工夫が、
減量につながるんですよ!

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