レーシック治療の実績数は要チェック

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レーシック治療の実績数は要チェックブログ:18年04月17日


僕は最近スポーツクラブに通い始めました。
主治医からトレーニングを勧められたからです。

実は、かなり前からトレーニングを勧められていたのですが、
そして僕もトレーニングをしたいとは思っていたのですが、
結構忙しい連日を送っているものですから、
「そんな時間なんて、とてもない」と思っていました。

でも、ようやく重い腰を上げました。

僕の場合、そうやって重い腰を上げた時には、
三日坊主の恐怖が襲ってきます。

何かの通信教育もそうだったし、英会話もそうだったし…
という過去が甦ってきます。

だから、今回はあえて
「やらなければ」という気持ちよりも、
「やりたくなったらやるだろう」と、
いつか動き出す自分を信じて待つという感じで、
主治医からの勧めを一旦横に置いてみたんです。

そうしたら、
やっぱりトレーニングがやりたくなるようなきっかけがあって、
始めることにしたんです。

そのきっかけは、仲間がくも膜下出血で倒れた事でした。
まだ20代の、いかにも病気とは縁がなさそうな、
元気な、明るい、楽しい仲間です。

「なんで、あの仲間が…」という思いで一杯でした。

僕は、
人間の病気がこんなに人に悲しみを与えるものなのか、
と改めて思いました。

そして、
自分の体質を、自分の事を
もっと、もっと大切にしたい!と思ったのです。

幸い、倒れた仲間は順調に回復して、
後遺症も残らないだろうとの知らせが届きました。
ご家族の願いが、多くの仲間の願いが通じたんだろうなぁ…

さて、スポーツクラブでの僕はというと…
毎回ストレッチから始めるのですが、なんと体質の硬いこと!

トレーナーからしっかり見られていたようで、
「体質固いですね」と指摘されてしまいました。
そのお言葉に、僕は笑うしかなかったですね。

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