何よりもクリニックのサポート体制に注目

何よりもクリニックのサポート体制に注目



何よりもクリニックのサポート体制に注目ブログ:14年03月10日


ダイエット中は
タブーとされがちな間食ですが、
食べすぎなければ問題ないみたいですよ。

逆に食事と食事の間が長い場合、
間食して空腹を抑えておくことで、
食べすぎを予防できます。

我慢するより、
間食のとり方を工夫するべきなんですね。

まず、
間食は24時間100Kcal以下を目標にしましょう。
最近はカロリー表示されているものが多いので必ずチェック。
それ以上食べてしまったときは、
夕方食の量で調整しましょう。

ケーキや板チョコなどは脂肪分が多く、
カロリーが気になります。
食べたいときは量を少なめにして、
コーヒーやお茶とともにゆっくり味わいましょう。

ダラダラ食べ続けるのはやめて、
24時間1回、お昼食と夕方食の間に
「おやつの時間」を作りましょう。

また
寝る前に食べると体脂肪になりやすいので、
夕方食後の間食は控えめに!

ダイエット中は食事量をセーブすることで、
ビタミン、ミネラル、食物繊維など、
ヤセ体質やキレイ肌を作る成分までもが不足しがちです。

なので、
フルーツ、ヨーグルト、さつま芋、かぼちゃ、ドライフルーツ、ゼリー
寒天、わらびもち、くずもち、雑穀入りクッキー、シリアル…などが、
ダイエット中の間食としてオススメです。

間食しても物足りない、
なんだか口寂しいというときは、
紅茶やウーロン茶、コーヒーなど
ノンカロリーの飲み物で落ち着かせましょう。

また食べたあとにすぐ歯を磨くと、
クチの中がさっぱりして、間食を予防できますよ。

食べる量とタイミングに気をつけて、
ダイエット中でも甘いものを楽しんでくださいね。


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